自分を護る存在。

2015年6月12日

皆様、こんばんは。

6月に入っても、寒くなったり、暑くなったり‥

気温の安定しない日が続いています。

皆様は、体調を崩されていませんでしょうか?

‥ そうこうしているうちに、「暑いね〜。」という会話を

毎日、交わすようになっていくのでしょうね。

最近のスピリチュアルカウンセリングでは、ご相談者の方が、

暑い日は、アイスを‥ 寒い日は、ホットの飲み物を注文されています。

これから、冷房が入るようになると、アイスを注文される方が多くなります。

それに対して、年中、ホットの私は、

今年も冷房負けしないように‥と自分の健康を祈っています。

さて、今日のブログは、スピリチュアルカウンセリングで、

ご相談者の方から、質問されることの多い、

「護ってくれる存在。」について書いていきたいと思います。

皆様が、「スピリチュアルカウンセリング」という言葉を耳にするように

なった時、同時に、「オーラ」「守護霊」という言葉も、

よく聞くようになったのではないでしょうか?

正直に言うと、私自身、その言葉自体は、よくわかりません。

ただ、私の経験から言いますと、昔から、

知人や友人が、日頃、相談していた霊能者と呼ばれる方々に会う時に、

私も、偶々、居合わせたことがありまして、

ある方が、私を視て、

「あなたを護ってくれる方が、たくさんいます。」と言われたり、

また、別の方が、私を視て、

「あなたの亡くなったご先祖様たちが、あの世で苦しんでいる。」と言われて、

その流れで、その方と一緒に、その苦しみを解く呪文を唱える、

ということになったりしました。

そして、「あなたが、あの世で、苦しんでいたご先祖様たちを

苦しみから解放したので、あなたは、これから助けたご先祖様たちに

○○家の代表として、護られていくことになります。」と、

言われた事がありまして、そういう出会いを通じて、

護ってくれる存在がいるのだ‥と思うようになったのです。

その時、他にも、いろいろな事を知らされました。

それが、今で言う、スピリチュアルカウンセリングだったのだと思います。

「オーラ」と同じく、「プラーナ」も、

「私に見えるこの光りは、何だろう?」と不思議に思うようになり、

調べてみたら、「オーラ」と呼ばれているものだったり、

「プラーナ」と呼ばれているいるものだったりして、

そういう名前なんだ‥と知り、使うようになりました。

それらの言葉を使うと、皆様と会話が成り立つので、私も使っていますが、

「守護霊」に関しましては、「護ってくださっている方」であって、

本当に「守護霊」という言葉が正しいのかどうか、わかりません。

ですので、私のスピリチュアルカウンセリングを受けてくださった方に、

「守護霊は、誰ですか?」と聞かれますが、

「守護霊かどうかはわかりませんが、護っている方がいらっしゃいます。」

と伝えさせていただいています。

自分を護ってくれている存在が、

自分が知っている大好きな人だったりしたら、

とても嬉しいと思うのですが、

その方たちの存在を私たちは、日常の中で、身近に感じる事は、

とても少ないのではないかと思います。

何か大変な事があったり、辛い事があった時は、

「護ってください‥ 」と切に思い、祈ることがあると思います。

そして、護られている‥ と感じた時は、

その存在を実感できるような時もあると思います。

また、護られていない‥ と感じるような時は、

その存在が、とても遠くに、遠い存在に、感じられると思います。

私は、自分を護る存在として、自分自身が在る、と思っています。

実際、私のスピリチュアルカウンセリングを受けてくださった方は、

ご自分が、悩み、苦しんでいる時に、

今の時代、パソコンや携帯から、私のHPに出会い、

申し込んでくださり、お会いして、または、電話を通じて、

私が、その方に、進まれた方が良い方向についてのお話させていただく。

その行動をとっているのは、ご相談者、ご自身ですから‥

そうして、ご自分を護っていらっしゃるのだ… と

私は、感じています。

そのように行動して、出会い、方向性を見いだした

ご自分を信じてほしい‥

と私は、願っています。

そして、ご相談者にとって、より良い未来に向かって、

ご自分を信じて、歩き出してほしいと思います。

ご自分の方向性がわからなくて、悩み、苦しんでいらっしゃる方‥

歩き出した時に、助けがほしい‥ と感じた方も、

どうぞ、ご相談ください。

今日もありがとうございました。

愛しています。

愛されています。

感謝しています。

ありがとう。

kaoruより

   

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