今から新しい流れを創る。

2020年5月24日

皆様、こんばんは。

5月も下旬になり、初夏のような陽射しが感じられ、

昼間は、気温が高くなっています。

ですが、まだ、朝晩は、気温が低いので、

気温が落ち着くまで、体調管理には、

気をつけなければなりませんね。

皆様が、コロナ禍によるストレスや、

この時期の安定しない気温に体が慣れず、

体調を崩されませんように‥

皆様が、心身ともに元気に過ごされますように‥

お祈りしています。

今日のブログは、タイトルにもありますように、

今、この時期が、どんな時にあるのか‥

「新しい流れを創る。」時であることを

お伝えしていきたいと思います。

5月のスピリチュアルカウンセリングを通じて感じたことは、

今、ものすごく切羽詰まっていて、悩んでいるのではなく、

これまで、なんとなく心にあった、

現状から抜け出して、新たな道を歩んでいったほうが、

今後の自分の人生にとって、良いのではないか‥

と思っている方が、ご相談にいらっしゃいました。

コロナ禍によって、様々な事が変化しました。

生活も、捉え方も、感じ方も、

身も、心も‥

すべてが、変化する時期にきていたのでしょう。

2000年から、始まっていた二極化が、

20年経った今、本格的に動く時を迎えました。

皆様も、感じていらっしゃると思いますが、

コロナ禍によって、良い変化を迎えた人と、

そうではない人がいる現実があります。

コロナ禍が収束する頃には、

この二極化の結果が、

もっと、明らかになります。

良い変化を迎えた人は、良い選択をした人です。

この不運を

良い運に変えた人です。

また、そうでない人は、不運に飲みこまれ、

無意識に負を選択してしまった人です。

これから‥と言わず、もう、その二極の中で、

同じこの時を生きています。

今年の初めに書いたブログの「答えを出す年。」という今年は、

まだ半年以上、あります。

ですので、まだ、間に合います。

意識を変え、ご自分にあった良い運の道筋を創ること‥

できます。

これは、駆け引きではありません。

良い運を探し当てるだけなのです。

ご自身、お一人で、探し当てることが難しい‥

と感じられる方は、

ぜひ、スピリチュアルカウンセリングを

ご活用ください。

今日もありがとうございました。

あなたは愛されています。

心から感謝しています。

ありがとう。

kaoruより

心のこりを解す。

2020年5月10日

皆様、こんばんは。

5月に入って、急に気温が上がったり、

寒さが戻ったりと、気温が不安定になっています。

このような時は、自律神経が乱れてしまうこともありますので、

皆様が、お体の不調に、悩まされませんように‥

お祈りしています。

今日のブログは、4月、そして、この5月中旬までに行った、

スピリチュアルカウンセリングで、感じたことを書いていきたいと思います。


 
世の中が、不安でいっぱいの今、

未来に対する不安や怖れや‥

それぞれに、様々な悩みを抱えながら生きていますよね。

今年のはじめにブログに書いたように、

今年は、答えを出すように、心が動きだしている方が

スピリチュアルカウンセリングを受けてくださっています。

人生の岐路に立っていらっしゃる方が、

これから、どのように生きていくのが自分に相応しいのか、

考えて考えて‥ 

でも、不安で、答えが出せないでいらっしゃる方が

ご相談にいっらっしゃっています。

どの方も、大事な時期なのです。

ここで出す答えは、今後の人生を大きく占めるからです。

人生が、ほぼ決まってしまうからです。

どんな答えを出すかによって、決まってしまう未来、

もし、相応しくない道を選んでしまったら‥

と思ったら、怖いですよね。

そのような怖さの中、ご相談に来られる方から、

とても強い緊張感が伝わってきます。

その緊張は、今の状況から来るものだけではなく、

幼い頃からの様々な経験によって、

身についてきたものでもあるのです。

その緊張した心のまま、未来に対する想像をしても、

あまり、良い未来を描くことはできないのです。

考えれば考えるほど、不安になり、

ネガティブな想像をしてしまいます。

そういう時は、ご自分の緊張が、どこからやってきたものなのかを

把握し、受け入れることが必要なのです。

そして、その緊張の実態を知って、

一度、心のこりを解して、楽になり、

明るい心で、未来を想像することが大切です。

ご自分を客観的にみることができる機会として、

ぜひ、スピリチュアルカウンセリングを活用してください、

今日もありがとうございました。

あなたは愛されています。

心から感謝しています。

ありがとう。

kaoruより